國家廣播博物館(嘉義) 後編
前編はこちら 2階には送信機以外にも色々展示されています。こちらはカセットテープが普及する前のオープ
タグ 記事一覧
前編はこちら 2階には送信機以外にも色々展示されています。こちらはカセットテープが普及する前のオープ
國家廣播博物館は嘉義縣民雄鄉にある台湾唯一の放送博物館です。日本統治時代の民雄放送所を前身とし、戦後
台北當代藝術館は台北駅にほど近い場所にある美術館です。元は日本統治時代に建てられた尋常小学校で、戦後
2022年頃から旧社務所を拝殿化して神様を勧請するなど変化を続けている旧桃園神社ですが、ついに御朱印
以前本館などを紹介した國立臺灣博物館ですが、少し離れた場所に南門館があります。本館同様日本統治時代に
前編はこちら 旧ポンプ室を出て更に敷地の奥、小觀音山と呼ばれている方へ向かいます ドラえもんの空き地
自來水博物館はその名前の通り自來水(上水道)の博物館です。近所にありながら20年間一度も来たことのな
前編はこちら 村全体で整備が進んでいるもののまだ手つかずもしくは敢えてそのまま残されている家もありま
臺灣新文化運動紀念館は迪化街の北東にある歴史建造物です。元は日本統治時代に建てられた警察署でした。
私は日頃からよくサイクリングをしに出かけますが、先日知り合いより松山から瑞芳まで行けるよと教えてもら