國家廣播博物館(嘉義) 後編
前編はこちら 2階には送信機以外にも色々展示されています。こちらはカセットテープが普及する前のオープ
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前編はこちら 2階には送信機以外にも色々展示されています。こちらはカセットテープが普及する前のオープ
國家廣播博物館は嘉義縣民雄鄉にある台湾唯一の放送博物館です。日本統治時代の民雄放送所を前身とし、戦後
かなり久しぶりの市場散策記事となりました。今回は嘉義縣の民雄市場です。 市場は民雄駅からすぐの市街地
中国語で鬼とは幽霊のこと。よって「鬼屋」はお化け屋敷ということなります。 嘉義縣民雄には台湾一有名な
前編はこちら メインランタン周辺は大規模なランタンが多く設置されています 光の草原。一昨年あたりから
今年もランタンフェスティバルの季節になりました。各都市持ち回りで開催される国家規模のものは嘉義が会場
前回あれこれメインルートではない阿里山の風景を紹介しましたが、今回もう一つ枚数が多いため単独で紹介し
観光地として海外でも知名度が高い阿里山。実はそういう名前の山はなく、かなり広い範囲を指す総称です。そ
以前にも記事にしておりますが、台湾でもわずかに茗荷が売られています。毎年欠かさずに買いに行っており、
前編はこちら 更に少し先へ進むと鐵道公園という場所に出ます 公園と言っても木が植えられて簡素な遊具が